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幼かったエピソード⑥続き、その2
自己主張も 運動や勉強の良し悪しも 真心に比べたら取るに足りないものです。 妹の小学生の頃の友達が両親に 「〇〇ちゃんを悪くいう人は誰もいないので それがすごいです」 (〇〇ちゃん=妹の名前) と言ってくれたらしくそれもすごいことでした。 周りの人と調和して生きていけるのは...

副塾長
2025年9月18日


幼かったエピソード⑥続き
妹は書道の時間に 「大切にしている言葉」 で「真心」と書いていました。 思い返してみれば 妹は小学校3年生の時にネフローゼという腎臓の病気になり 数ヶ月入院してカテーテル治療で首元から太い注射をつけ 血清交換をし、痛いので嫌がったけど必要なことなので...

副塾長
2025年9月17日


幼かったエピソード⑥
本当に恥ずかしい話かつ 未熟さの極まりの話です。 私には3才はなれた妹がいるのですが 大学3回生になるまで妹のすごさが分かりませんでした。 運動が得意なわけでも 勉強がすごくできるわけでもない 自己主張もなくよく分からない存在でした。 大学3回生くらいのときに知ったのですが...

副塾長
2025年9月16日


幼かったエピソード⑤
大学時代は経験は時間と費用がかかってコストパフォーマンスが悪いので 本を沢山読んで、知識をつけることが重要だ、と勘違いしていました。 もちろん、本を読むこと自体は悪くないのですが 経験を少なく見積もっているところが幼すぎます。 綺麗な風景の写真を見れば十分で...

副塾長
2025年9月15日


幼かったエピソード④(現在進行形)
小学6年生の秋頃にスラムダンクの影響で ミニバスを始めました。 そこから中学時代もバスケ部に入り バスケ部キャプテンになるのですが 中学2年時に右手中指を剥離骨折するまでは 将来の夢はNBA選手になることでした。 記憶は曖昧ですが 「将来の夢はNBA選手になること」...

副塾長
2025年9月14日


幼かったエピソード③
甥っ子、姪っ子が癇癪を起したとき 姉が話して子どもたちが興味津々で聞いたというエピソードがあります。 姪っ子、甥っ子は大人になっている僕しか見たことがないうえ、 そんな僕の幼稚だった話など聞くことのないジャンルなので 面白かったのかもしれません。...

副塾長
2025年9月13日


幼かったエピソード②
私は幼かったエピソードには事欠かないほど 恥ずかしい話ばかりです。 小学5年生か6年生のとき 夕食のデザートで羊かんがでました。 皆ひとつずつ食べたのですが まだひとつ余っていたので じゃんけんで決め 姉に負け号泣しました。 泣いた、ではなく号泣しました。...

副塾長
2025年9月12日


幼かったエピソード①
京都大学理学部に入学し 今は若くして物理の助教をしている友人は 高校時代に英語が苦手で 大学に入ってからも英語が苦手でした。 ただ、高校時代から物理学者を志しており 物理に関係する数学やもちろん物理は楽しく勉強していたそうです。...

副塾長
2025年9月11日


走っている理由は何?
青島太平洋マラソンにでるときに カーボンシューズを履いた方が記録がでるので購入しようかと思いましたが カーボンシューズは反発がありすぎるので 速く走れても肉離れやシンスプリントなど怪我に繋がる人が多いようです。 「そもそも僕は何のために走ってるんだろう」...

副塾長
2025年9月9日


約半年の連続更新(201日目)
前回で連続更新200日を達成していましたが 「努力」について書き始めたら 通り過ぎていました。 一概に努力、といっても難しいもので また、努力にまつわる色んな思い出があるな、と 懐かしい気持ちにもなりました。 連続更新100日目 で100日間での人気の記事をまとめています。...

副塾長
2025年9月5日


8月のトレーニング結果
生徒に日々の積み重ねの大切さと 結果よりも過程が大事であることを伝えている以上 自分自身、ちゃんと積み上げられているか の定例報告です。 自転車、ハイキング込み ランのみ 今月はお盆にしっかり休むことを課していたので 300kmは超えませんでしたが...

副塾長
2025年9月1日
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