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自分には才能がない、と諦めるか
ここ最近、英語ができるようになった萩塾の生徒がいます。 高校3年生です。 なぜ、できるようになったか聞いてみたところ 「自分はセンス系だから、地道に単語覚えたり、文法を覚えたりは向いていないと思っていたけど、このままだとまずいと思って、ちゃんとコツコツやったら、ちゃんとちょっとずつできるようになりました」 とのことでした。 私の中学時代の駅伝部の先生の森じいの教えの 「やらない理由は100とある。やる理由は1つ。」 を受験生にも折に触れて伝えていますが 身に染みる時期には差があります。 私は中学3年生の6月~9月に 口酸っぱく森じいにこの言葉を言われていたので 高校生のときに英語が全然覚えられなくても 挫折せずに済みました。 序盤はまあまあ覚えれている だんだんほぼ覚えられない 私は暗記力には自信がありましたが 流石に毎日英単語をやっていくとだんだん覚えが悪くなり マーカーを引いているのはその週にやった英単語を土日で覚えているか確認して 覚えていなかった単語に引いてあります。 途中から9割覚えられていませんでした。 そこで、これだけやってこんなに

副塾長
13 時間前


高3成績UP!
10月末、11月頭にマーク模試があり 生徒の成績が伸びました! Aさん:前回:474点 今回:536点(62点UP) 4月時点より158点UP Bさん:前回:508点 今回:562点(54点UP) 4月時点より135点UP 生徒自身も嬉しそうに報告してくれて 私も嬉しかったです。 成績が伸びる喜び、勉強の喜びを感じてもらうことが 私の大きな使命の1つです。 二人とも、「まだここが伸ばせるんですが」 と良い反省・振り返りをしており ここからまだ更に成績が伸びます。 模試の自己採点を受けて 1科目ずつ一緒に ・よかった点 ・悪かった点 を振り替えりこれまでの取り組みでよかったことや 今後の勉強の方向修正など細かく打ち合わせをすることを大事にしています。 PDCAをしっかり回して 更なる向上が望めます。 そして、この過程が社会人になってからも活きるものとなります。

副塾長
2 日前
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