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人は三度生まれる
人は三度生まれるらしいです。 「人は三度生まれる」という言葉は、 主に人生の価値観の転換や精神的な成長を表現する概念として、 哲学や心理学、仏教の教えの中で語られます。 1. 肉体的な誕生(第一の誕生)両親を縁として、この世に命を受けて誕生すること 2. 精神的な誕生(第二の誕生)自我が芽生え、自立し、 自分自身の価値観や生き方を見つけること。 他人軸から抜け出し、自分なりの哲学を持って生き始める瞬間を指す。 3. 使命への誕生(第三の誕生)これまでの自分中心の価値観やプライドを捨て、社会や他者のために生きる(利他の心)境地に達することです。老いや挫折(ミドルライフクライシスなど)を乗り越え、新しい役割や使命に目覚めること。 らしいです。 恐らく私も山によって「第二の誕生」ができた気がします。 他人に関係なく、自分が本当に好きなこと 心地のいいこと、どう生きたいか、などに自覚的になれた気がします。 まだ青いはずですが、それに気づけす 分かったようなことを書いているところがまさに青さの証拠かもしれません。 大峰奥駆道(重き荷を背負いて) 山を登

副塾長
6月1日


懸けられる何か
とは言えバスケほど勉強に打ち込んでも 全力を尽くした感覚はありませんでした。 運動と違って疲れ果てることはなく たしかに、たくさん勉強すると夜すぐに眠れはしますが 全力をぶつけることができている感覚はなく 大学に入学してからも 全力で向き合える何かを探してずっともがいていました。 動物福祉サークルにはいって 動物のことを誰よりも一生懸命考えてみたり 考えるだけで実践がなく 机上の空論を振りかざす偽善に思えて自己嫌悪に陥って 大学内の猫を地域猫として 不妊去勢手術や糞尿の処理、ご飯をあげたりするサークルを作ってみたり 就職してから営業を極めようとして 出版不況の中でも達成率が100%を超える記録を出したり 公務員時代に周り職員の3倍の仕事量を2倍の速さで処理したり とうっすら自慢話(そのつもりはありませんが、、、)が混ざっていますが 不完全燃焼でした(終盤のエピソードはとても「感じが悪い」です)。 そんな中、離婚に際して (明日目を覚ますことなく殺されているかもしれない) という経験をし、 電波の届かない、人もいない山に登ってみたところ...

副塾長
5月31日


バスケで剥離骨折(中学時代)
中学時代にバスケに時間の大半を注いでいました。 家の中でもバスケットボールでハンドリングをしたり シュートの練習を簡易的にしたり、、、と ですが、中学2年生のとき 部活中に右手中指を剥離骨折してしまい 完治後も感覚を取り戻すために それまで以上にバスケに打ち込んだのですが シュートの感覚が戻ることはありませんでした。 その経験があるので プロの選手が怪我から復帰し また活躍しているところをみると 怪我からの復帰が如何にすごいことなのかを 実感しているので 信じられないくらい感動してしまいます。 勉強も習慣的にはしていたので 中3からは駅伝の助っ人には参戦し 県大会の秋ごろまで走っていましたが 勉強に集中し バスケに人生を懸けることができなくなったので 「勉強を頑張ろう」 と切り替えて、勉強に対する意識が大きく変わりました。 ただ、元来負けず嫌いなので 勉強でも誰かに負けることはすごく嫌だったので 勉強するときは全力で集中してやっていたので 基盤は築けていました。 性格や気質 負けず嫌いや やったことがないことにも前向きに挑戦する...

副塾長
5月30日


中学時代の部活の取り組み(懐古)
中学時代はバスケ部でキャプテンをしていました。 とにかくバスケが好きで 部活のない休日は朝5時に起きて おにぎりを作って 山ほど氷水をもって 生目の杜にバスケのシューティングの練習をしに行ったこともありました。 ※20年前はスタジアムの外にバスケットゴールが設置されてた。 朝5時からお昼ご飯まで 飽きることもなくシュートをひたすら打ち続ける。 打てば打つほど 脚も腕も疲れてくるのに 疲れれば疲れるほど 無駄な力が抜けて シュートが洗練されていく。 ボールが指先から離れるその刹那まで 感覚が分かり 自分の体とゴールが線で繋がるような感覚がありました。 プロのバスケ選手になったわけでもないので 振り返ってみれば 無駄な時間に思えそうですが 丁寧に振り返ってみると ・同じ作業を延々と繰り返す忍耐力が向上した ・惰性での作業の繰り返しではなく 「どうすれば上手くなるのか」 を考えながら改善しようとしながらやっていた という人生における大きなメリット 大学進学や仕事での取組みなど今に繋がる能力を養えていました。 自分の強い意志で 何かにちゃんと取り組み

副塾長
5月29日


高校総体がもうすぐ
先週末から高校総体が始まり ちょこちょこと高校3年生から問い合わせが来はじめました。 例年6月から高校3年生がまとまって入り おおよそ6月でメンバーが固まって 萩塾高3の雰囲気が高まります。 その時々に目の前にある頑張らなくてはいけないことに 全力を尽くすことで 「燃え尽き症候群になる」 と言われることもありますが こと、高校3年生に関しては 更なる目標である大学受験が控えているので 総体に全力を傾注することで 「よし!自分は精一杯頑張って心残りはない! 次は勉強頑張るぞ!」 とスイッチを上手に切り替えることもできるます。 もちろん、結果や過程に心残りがある場合は 「総体では全力を尽くしたとは言えないから 受験勉強は頑張るぞ!」 と糧にすることができます。 要は、どちらの場合でも それを良い方向にもっていく メンタリティをもつことが大事です。 受験はメンタルの闘いになるので 折に触れて自分を律すること 自分の理想像に今の自分を重ね合わせる 背伸びをすることが大事です。

副塾長
5月28日


才気煥発(中2)
ある日の会話です。 「高校生は前はホットドリンク飲み放題って書いてましたよね?」 「飲み放題ってあっても暗黙の了解みたいなものがあって 夜2時間来て6杯飲んでたらなんか違うよね。でもそういう人がいたからルールを明確にしたんだよ」 「なるほど。朝昼夜各1杯ずつ、ってあるけどこれって一日3杯じゃダメなんですか?」 「一日3杯だと、2時間で3杯飲んでると、ちょっと違和感あるよね」 「確かに。これって、朝1杯、昼はあんまり飲みたくならなかったから、夜に2杯とかにしてもいいんですか?」 「それはいい気がするね」 「ちなみにホットドリンクって何があるんですか?」 「そこの棚を空けたらあるよ」 「これ何ですか?」 「ミルクティーとかカフェオレとかココアとか、あとコーンポタージュがあるね」 「僕、紅茶飲めないんですよ。あと、コーンポタージュってドリンクじゃなくないですか?」 「あれ?ジョイフルのドリンクバーにないっけ?」 「それスープバーですよ(ニヤリと笑う)」 「あ、でも漫画喫茶だったらドリンクバーでコーヒーとかのホットドリンクのところにあるわ!(負けず嫌い

副塾長
5月27日


飴やチョコのルール
萩塾の冷蔵庫には 飴やチョコのルールが貼ってあり 時々ルールが更新されています。 小学生はポイント制になっており テキストを1ページして満点だと2p 一問でも間違えていると1pもらえます。 その他、学校のテストで100点取ると10pなど 色々とルールがあり テストが返ってくると嬉しそうに見せてくれます。 以前は チョコは2p 飴は1pでしたが 最近の物価高を反映して 今年の3月から チョコは10p 飴は5p に変更しました。 小学生は意外と受け入れてくれて 経済を肌感覚で感じてもらういい機会になったような気がします。 才気煥発な中学2年生から 「中学生にもポイント制を導入してほしい」 という提案がありました。 アドラーの心理学的には 報酬を与えると 知る喜び できるようになった喜び というものが減殺されてしまう とあったので中学生からはポイント制は採用していません。 小学生は年齢が離れていることもあり 大人のいる空間に行く心理的抵抗なども 始めはあるので コミュニケーションを介在する物質として 飴やチョコが効果を発揮してくれているように感じます。

副塾長
5月26日


体育祭(中学)
先日、生目中学校の体育祭に行ってきました。 懐かしい白線 2,3年生は全生徒数の10%ほどが萩塾生なので 学級対抗リレーではどの走者にも塾生がいて 目線の移動が忙しかったです。 団長をやっている生徒もおり どの生徒も溌剌と走っていて なんだかグッときました。 中学生がただ走っているだけで 胸に迫るものがあります。 本当は走ることは好きではないけど それでも一生懸命走っていたり 走ることが得意でこの日は大スターになって 風になって走っていたり 団技で勝って抱き合って喜んでたり (あぁ、、、青春だ、、、まぶしなつかし、、、) となっていました。 「先生、来てくださいね!」 とキラキラした目で言われていたので ちゃんと勇姿を見届けることができてよかったです。

副塾長
5月25日


バジルとトマト
バジルとトマトの栽培を今年も始めました。 咲き誇れ トマトはまだ成功したことがありませんが 三度目の正直です。 バジルは1年目は成功し 2年目はエアコンの室外機の熱風にやられて枯れてしまいました。 トマトとバジルの組み合わせは、病害虫の予防や土壌環境の改善など、お互いに良い影響を与え合う最高のコンパニオンプランツです。 一緒に育てることで、トマトの余分な水分が吸い取られて甘みが増し、バジル特有の香りが害虫を遠ざけてくれます。 土はコンポストで肥沃にしてあるので あとはすくすくと育つのを水をあげて祈るのみ。。。 今年は金木犀の下にプランターを置いて育てるので 支柱を木の枝に絡ませればいいので (これはうまくいくぞ、、、!) とワクワクしています。 バジルとトマトができたら ジェノベーゼパスタを8人分くらい作れます! 夏の滋養食、そしておいしい!

副塾長
5月24日


どんな人が読んでいるのか
ブログを毎日投稿し始めた当初 (こんなに毎日更新して誰が読むんだろう) と内心思っていましたが (続けることに意味がある) ということを第一義に掲げて更新してきました。 続けていくと 塾長の知り合いの年配の方が毎日読んでくださったり 塾の先生が読んでくださったり 生徒の親御さんが読んでくださったり と徐々に読んでくださる方が広がってきました。 最近は、生徒が 「実はブログ読んでます」 と急にカミングアウトしてくれることもあります。 勉強の方法や頭がよくなる方法などだけでなく 私が日々走っている話や 生徒との会話など バリエーション豊かな話と言えば聞こえはよく 話題が散らかっていると言えば聞こえが悪いです。 日々、何かを書き留めると その人の能力は向上していくらしいので これからも更新を続けていきます!

副塾長
5月22日


割れ窓理論
PHP研究所(出版社)で働いていた際、 営業の仕事だったので経営者に会う機会を多くいただきました。 丸腰で会うわけにはいかないので 経営者の視点というものを勉強するために パナソニック創業者の松下幸之助さん 京セラ創業とJAL再建の稲盛和夫さん イエローハット創業者の鍵山秀三郎さん の本をはじめ、数十冊の本を読みました。 経営の神さまと呼ばれる人の顔は まろやかな顔をしていて 本当に神さまみたいです。 鍵山秀三郎さんは掃除を大事にしていました。 鍵山秀三郎さんほど徹底はできていませんが 週に1回のちゃんとした掃除と 日々のこまめな掃除(気づいたときや何かのついでに掃除すること)は 心がけています。 社会学の理論で「割れ窓理論」という理論があります。 1枚の割れた窓ガラスを放置すると さらにガラスが割られ 街全体が荒廃するという環境犯罪学の理論です。 小さな無秩序(落書きや軽微な違反)を放置すると モラル低下により犯罪が誘発されるという考え方 環境を整えておく ということはかくも大事なのだな、と気づかされます。 萩塾では最近、椅子の防音を変えました

副塾長
5月20日


話を聞く姿勢(伸びる人)
話を聞く姿勢でその生徒の学力や これから伸びていくか伸びていかないか 予想がつき、それはあまり外れません。 (何事もにも例外はありますが) ・話している人の目を見て聞いている ・人が話しているときに話をさえぎらない (独り言も言わない) ・うなずきながら聞いている です。 シンプルですが、これができない人は驚くほど多いです。 説明しているときに 手元に目線を移して黒板を写すことも悪手です。 インタビューのときは別ですが 授業においては、前で人が話しているときに 手元に目線を移して話していることを写してしまうと 写しているときの話は話半分に聞くことになってしまいます。 よって、先生も話を聞きながら生徒が写さなくてもよいように 授業設計をすることが理想かと思われます。 ご家庭においても 話を聞かないよりは「ながら」で話を聞くことが望ましいですが 理想的には子供が何か話しているときは 大人も手を止めて 目と目で話を聞いてあげる姿勢を見せると 子供も自然と正しい聞き方ができるようになると思います。 子供は大人の行動をちゃんと観察し マネをして身に着けて

副塾長
5月19日


際限ない収集は成長に繋がらない
シール集めが小学生で流行っており 「全部でいくら分くらいあるの?」 と聞いてみたところ把握している生徒はいませんでした。 私はカードを集めたり コロコロコミックを毎月買ったりしていましたが それぞれいくら費やしたのか把握していました。 限られたお小遣いの中から買わないといけないので 「何かを購入する」 ということが重大な行為だったからです。 現代は物が手に入りやすく 2000年代初頭より 物価は上がっていても おもちゃの単価は下がっており 種類も豊富で 百均でも大抵のものがそろいます。 収集することは悪いことではありませんが 自分がそれにいくら費やしたのか? を把握することは 計算の練習になるだけでなく 将来一人暮らしをしたり 働いて自分のお金を持てるようになったときに 支出と収入のバランスを保つ感覚を養うことができます。 完全な自由は自由でなく 制限のある中で、どうお金を費やすかという自由が真の自由です。 なぜなら世界の1%の大富豪にならない限り ほぼ際限なくお金をもつことはできないからです。

副塾長
5月18日


本気でやろうとしない限り③
ただ、小中学生に 「本気でやらないと意味がない」 と焚きつけてもあまり効果のない場合が圧倒的に多いです。 「ちゃんとやりなさい!」 と言われてやるようなら何の苦労もありません。 大人は、親は、先生は、その環境を整えてあげる必要があります。 勉強中に「喋らない!」と注意をするのではなく そもそも喋ることのできない環境を作る ・喋りやすい人の席を離す ・喋りやすい人は別室で勉強する ※競争での高めあいの効果は期待できなくなるデメリットはあります それでも、小学生が静かに勉強する というのはとてもハードルが高いです。 場所もマンパワーも限りがあり 大人が分身することはできません。 普段の生活で 子供の好奇心を損なわないようにすることや 部屋に色々注意をひくものがあって 気が散らないようにする など集中できる環境づくり =本気で取り組める土壌を作る ことが大事です。 が 言うは易し 行うは難し そもそも軍隊ではないので 完ぺきに静かにする必要はないのですが メリハリは大事です。 ・人が話しているときは離さない という社会のルールは都度都度説明して 確認

副塾長
5月17日


本気でやろうとしない限り②
塾長が郵便局の窓口に行ったとき お金を払ったのですが そのお札を目の前で数えたそうです。 普通は、窓口の手元下に移して お客さんに見えないように数えるもので 周りの他の職員の方はそうしていたらしいですが その職員さんはそれができていなかった、とのことでした。 4月の年度当初なので 新卒採用っぽい人だったらしいです。 塾長から 「なんでだろうね」 と聞かれ 「本気で郵便職員をやろう、とは思っていないからだろうね」 と応えると、塾長は膝を打っていました。 教えられないとできないことは普通ですが 教えられてできるのはまだプロではありません。 見て盗むのが職人であり、プロであり、 それが矜持です。 それが本望の仕事でなくても 今やるべきことに全力で取り組めない人が 本当にやりたいことだけに100%で取り組めたとしても 生きている限り あるいはその本望の仕事に付随することで やりたくなくてもやらなくてはいけない作業は必ずあります。 そこで、やりたくないことでも全力で取り組める人は強く また、些細な作業でも全力で打ち込む姿には冥利が宿り 人の胸を打ちます。

副塾長
5月16日


本気でやろうとしない限り
勉強も運動も絵も習い事でも 上達のコツは「本気で取り組む」気持ちがあることです。 高校3年生も受かる人は (あぁ、この生徒は本気だな) と取り組む姿勢から伝わってきます。 そして、その生徒は受かります。 本気になりきれていない人は 点数が悪くても悔しくはなく できない問題があっても焦りはするけど (なんでできなかったんだ!) (次は絶対に解く!) と自転車での登校中やお風呂やトイレなどのときにも 間違えた問題のことが頭から離れず自然と復習できて 学習が定着して成長していきます。 本気になりきれていない人は 「これも覚えなくちゃいけないんですか?」 という質問が定番できます。 覚えるんですか?、はマインドセットの時点で 志望校を下げたり受験に失敗するパターンに入っています。 「ちゃんと理解することより覚える方が楽」です。 大学受験において ただ覚えるだけでいいのなら その単元はラッキー単元です。 基本的にはただ覚えるだけではダメで 根本を理解していなくてはいけません。 ただ、いきなり根本を理解することは難しいので ・まずは暗記をして演習をしていくと

副塾長
5月15日


運動会の意義
小学生と運動会の話をしていたら 意外なことに「運動会は面倒」という人たちがほぼ全員でした。 なので「運動会って何のためにするんですか?」と疑問の声が。 ・暑い中わざわざ走らないといけないこと ・運動会で暑い中、前で話す大人の話が長いこと ・踊りたくなくても踊らないといけないこと など(なるほど、たしかに)と思ってしまう意見でしたが 「じゃあ、運動会をする意義って何でしょう?」 と聞いてみると ・体を動かして健康になること ・みんなで協力することを学べること など「何のためにするんですか?」とは聞いてきましたが 自分たちでその意義も分かってはいました。 足りなかったので ・団体行動ができるようになること ・勉強が苦手な人で運動が得意な人が活躍できる場所 なども追加して伝えると 「たしかに」 と納得していました。 ただ「勉強も運動も苦手で嫌いな人はどうしたらいいんですか?」 という質問は困った質問でした。 「苦手で嫌いなことでも生きていく限りやらなくてはいけないことは必ずあるから その勉強になるかな」 と現実を提示するくらいしか成すすべがありませんで

副塾長
5月14日


鵬翔高校の萩塾需要
鵬翔高校から萩塾に来ている生徒もおり 「学校が終わってからそのまま萩塾に来たい」 と相談がありました。 去年は「北高からそのまま萩塾に来たい」 という生徒もいました。 バスを調べてみると鵬翔高校から萩塾へバスで移動する際は 宮交シティのバス停から ・記念病院行 or ・悠楽園行 に乗ると最寄りまで行けることが判明しました。 記念病院行の場合は「記念病院」から徒歩5分 悠楽園行の場合は「小松台北町」から徒歩6分 となっています。 学校終了の時間帯から見てみると 17:10記念病院行 17:20悠楽園行 17:30記念病院行 18:10記念病院行 18:40記念病院行 18:45悠楽園行 19:20悠楽園行 19:40記念病院行 と記念病院行と悠楽園行を使い分ければ 学校終わりからそのままスムーズに乗車できるかもしれません。 記念病院行でも悠楽園行でも バスの所要時間は26分のようです。 赤丸が萩塾 特に、宮崎市内ではなく綾町から来ている生徒もいるので そういった生徒のためにもバスの情報など整理しなくては と思いました。

副塾長
5月13日
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