生物として強くあること
- 副塾長

- 1 日前
- 読了時間: 2分
生きてて苦労するとき
生物としての強さが不足しているパターンがあります。
パワハラにあう
友達や職場の人からきついことを言われる
何かと貧乏くじを引かされる
疲れやすい
ネガティブだ
他人と比べて自己嫌悪に陥る
などなど
私も公務員時代にパワハラにあいました。
口論になって口答えをしたりしたのですが
課長からパワハラを受けたので
結局は相手の言いなりにならないと
職務命令違反になってしまい
処罰を受けるのは私なので
結局は課長の言う通りにするしかなく
不当な扱いを受けました。
これを全て解決するかもしれない方法があります。
筋トレをしたり毎日走ったり
日々、体を鍛えることです。
筋肉ムキムキの人に強く出れる人はそうそういません。
また、エネルギッシュな人には押されてしまうものです。
筋トレをしたり毎日走っていると
そういう人類は全体の10%~15%ろAIは推測しています。
私の体感でもそのくらいです。
毎日鍛えている
という積み重ねが
目に見えないオーラとなって
生物的に優位に立つことができるはずです。
実際、私も離婚してから山に行くようになり
山をたくさん歩けるよう筋トレやジョギングを始め
そこから年上の人から強くでられることが
ほぼなくなりました(記憶にはありません)。
客観的な数字で分かる積み重ねが
裏付けのある自負心を育て
生物としての強さを手に入れることができるのかもしれません。
毎日10分でもいいから走ったり
腕立て・腹筋・背筋・スクワット10回を3セットしたり
そんな小さな積み重ねが
数か月、数年後には果てしない違いになります。




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