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当たり前、の基準がどこにあるか

  • 執筆者の写真: 副塾長
    副塾長
  • 9 時間前
  • 読了時間: 1分

8月24日14時から鹿児島県教育振興会が主催する

塾統一テストを実施しました。


小5:2人

小6:10人

中1:6人

中2:4人

中3:12人


計34人


が受験し

実力テストや模試並みの難しい問題に挑みました。


鹿児島より宮崎の方が

模試を受ける率は低いそうです。


人生を変える指標として

「当たり前」の基準の高さがあります。


授業は静かに聞いて当たり前

宿題はやって当たり前

宿題はできて当たり前

毎日勉強して当たり前

休みの日でも生活のリズムを崩さないことが当たり前

挨拶をして当たり前

教えてもらったら「ありがとうございます」と言って当たり前

人が嫌がることは言わなくて当たり前

模試は受けて当たり前


家でのテレビも

今はサブスクの時代で

自分の興味のある物や

見たいものしか見ない選択をしやすい時代になっていますが


お盆には戦争関連のドキュメンタリーを

日曜日には動物や自然関係のドキュメンタリーを

朝と夕方にはニュースで一日の日本と世界の出来事を


その時節に応じた情報に触れることは大事です。

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