将来の夢?(一個人の意見です)
- 副塾長

- 12 分前
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「病気の人を助けたい」⇒「医者」
ではなぜOKとは言えないのか。
本当はOKなのですが
「病気の人を助けたい」⇒「医者」
が差し当たりの夢である自覚を持つことが大事です。
本質的には「病気の人を助けたい」という思いのもとに価値判断をしている
という意識を強く持つことが大事です。
つまり、医者という職業に夢をもっているのではなく
「病気の人を助けたい」という理想に夢を抱いている
という認識をもっていることに都度立ち返ることが大事です。
繰り返しになりますが、
職業は手段でしかないからです。
病気の人を助ける、もいいことですが
日本の保険料は増加傾向にあります。
少子高齢化が原因ではありますが
健康寿命が短くなっていることも原因であり
日常的に運動をしておらず
不健康な人が多いことも重大な原因です。
ただ、個人には人権があり
生き方は自由なので
運動を強制することはできませんが
不健康による不経済と
税金の増加は見過ごせません。
つまり、病気を予防することが
そもそもの病気の人を発生させることを防げるので
効果が高いです。
病気の予防は
マスクや手洗いうがいだけではなく
基礎代謝を高めることや
運動をして骨を強くすること
免疫力を高めることも含まれます。
そして健康は財産です。




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