ぶ厚ければぶ厚いほどいい

36 分前
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学生時代はぶ厚い教科書を見ると
こんなにいっぱいやらないといけないのか、、、
と戦々恐々としていましたが
大人になってみると
なるべく情報は多ければ多いほど
解像度があがるので
教科書はぶ厚ければぶ厚いほどいいです。
というわけで、
駅前の図書出版さんに
「一番ぶ厚い教科書をください」
とお願いしました。


他の教科書には書いてないことが書いてあったり
(恐らくその逆もまた然り)
ぶ厚いだけに
さらっと言葉だけで説明されていたことが
イラストを用いて丁寧に説明されていたり
教科書を見比べてみる楽しさがありました。
ちなみに、高校に入ると
教科書を買わされるのに
教科書を使わないで
独自のプリントや教材で
授業が進行することが多いです
が、教科書は大学の教授など色んな方が関わり
推敲に推敲を重ねて
大量制作することで
それをフルカラーでも格安で出版できている
すぐれものなので、
学校が教科書を使わなくとも
補助資料として教科書を自分で読むことが
鍵となります。




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